6月14日夜、元イングランド代表で伝説的なサッカー選手であるディビッド・ベッカム氏が、自らのインスタグラム(SNS)にアンコールワット遺跡前で微笑む写真を公開した。

40歳を迎えたベッカム氏は、ユニセフでの活動の一環としてカンボジアを訪問。写真とともに「今日のカンボジアでの1日は素晴らしいものとなった。アンコールワット遺跡は世界で一番きれいな場所の一つだ」と記した。
ベッカム氏は、マカオで行われたファッションブランドH&Mの店舗オープン式典に参加した翌日、この写真を公開。写真は世界中を駆けめぐり僅か13時間後には60万の「いいね!」が押された。

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