プレアルムケル

ストゥントレンの町から60㎞ほどにある、ラオスとの国境付近にある村。環境NGOからの支援により、2007年からプレアルムケルの村を中心に自然を生かしたエコツーリズムスポットとして観光客に知られてきており、特に河イルカ(Irrawady Dolphin)の見学で注目されている。また、ホームスティやメコン川でのカヤック、バードワッチング、両国を跨るソピアミット滝(Sopheakmith waterfall)など様々なアクティビティも楽しめる。入域料はカンボジア人0.25$、外国人2$(子供は半額)。ホームスティは1泊5$。